recollection’s blog

書籍、漫画、アニメ、評論、映画、その他コンテンツの感想、評論、あらすじ、要点纏めを書いていきます。ネタバレもあるので注意

ライトノベル

電波女と青春男1.2巻

電波女と青春男 (電撃文庫)作者: 入間人間,ブリキ出版社/メーカー: アスキーメディアワークス発売日: 2009/01/07メディア: 文庫購入: 8人 クリック: 324回この商品を含むブログ (164件) を見る電波女と青春男〈2〉 (電撃文庫)作者: 入間人間,ブリキ出版社/メ…

僕が七不思議になったわけ//ぼっち飯をしてる高校生が結局ぼっちになる話、すごいよかった

僕が七不思議になったわけ (メディアワークス文庫)作者: 小川晴央出版社/メーカー: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス発売日: 2014/02/25メディア: 文庫この商品を含むブログ (8件) を見る その日の夜に、夢の中に作品世界が出てくるくらいには面白かった…

とらドラ5

大河の父親が出てきて、学園祭で、なんか楽しげで、いろいろひっかきまわす話。恋が淵ゆり大活躍。 なんか、すごいラノベっぽいなーって思う。 色々噂を聞いてたから勝手にいろいろ思ってたせいなのかも知んないけど、すごいライトな印象を受けた。

ガーデンロスト

らきすたっぽい。。。とおもったら 本当に 「らきすたっぽいのを作ろうとした」 という返答が返ってきて世界はなんかもう真っ平らだなあって思った。 内容については自分は当事者じゃないからわかんないよ。

狼と香辛料10

ものすごく面白かった。&上手かった。構成も、場面表現も、細かい時代時代の空気感をあらわす演出も。 どちらに振れるか分からない、目隠し状態での綱引きとか天秤とか、勝った!と思った瞬間に負けるとか、そういう、細かい演出が無茶苦茶上手い。もっとも…

勇者と探偵のゲーム

まおゆう、が云々〜〜ってなってるときに、魔王14歳さんがなんか書いてたので読んだ。まおゆうを読んだあとだったからまともに読める文章っていうだけでなんかもう。なんかまおゆう面白いと言ってる人には悪いけどSAN値が下がる気がする。 で、たんゆうで…

屋上ミサイル

これでもかというくらいのご都合主義の連鎖は非常に読んでいて心地良かった。面白かった。主人公の国重が、ディスコ探偵水曜日の水星Cみたい。こういう主人公もありだなあと思う。ただ、主人公の女子にあんまり好感が持てないし、なんで国重がアカネを好き…

読んだ本

セブンイレブンの闇 機動戦士ガンダムUC9 まで。

狼と香辛料5

(電撃文庫)" title="狼と香辛料V (電撃文庫)">狼と香辛料V (電撃文庫)作者: 支倉凍砂出版社/メーカー: KADOKAWA / アスキー・メディアワークス発売日: 2013/11/11メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る 狼と香辛料〈5〉 (電撃文庫) 作者: 支倉凍砂,…